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『オブジェクト指向入門』を読んでいる [本棚(コンピュータ)]

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト (IT Architect’Archive クラシックモダン・コンピューティング) 』を読んでいるが、先日読んだ『 関数プログラミング 』の内容が頭から離れない。JavaなんかよりもMirandaの方がよっぽどオブジェクト指向っぽいような気がしてきた。特に、抽象型の考え方なんかが。

だから、多分この本を読み終わっても、オブジェクト指向万歳とはならないで、次はやっぱり関数型言語の時代だ、と確信するような気がしている。

『方法論・実践』編を買おうと思って、Amazonを検索していたら、まだ発売されていない事が分かった。うーん。このまま、翻訳されずに終わるのでは?と心配になってきた。Knuthの本も、和田さんに放置されていたし、上巻だけ翻訳されてまま放置されていた平行計算の本もあったしなあ。

Knuthの『 The Art of Computer Programming, Volumes 1-3 Boxed Set 』は僕が買ったら、和訳が続々とでたんだよなあ。


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